☀SUMMER・夏休み特講
夏休み、弱点を終えて
夏休み、弱点を終えて
2学期初の団員まで。
夏休み6週間は、1学期の弱点を空にし、2学期の初段の基礎を再び固める時間です。学生別分析表ベースと同じ学年でも学生ごとに異なる教材で運営します。
特講事前予約夏休みは1学期仕上げ+ 2学期の基礎
1学期に進道に従うために延ばされた団員がいる場合は、夏休みに終わらなければなりません。同じ弱点を抱えて2学期に入ると同じ場でまた崩れます。6週間の時間は、弱点のセクションを自分の言葉で説明できるまで再び固める時間です。
夏特講は正規盤とは別の時刻表で運営され、1学期の分析表を引き継いで進行します。
グレード別夏特典目標
1学期仕上げ+2学期初団員先行+草発表
秒3~6年生
- 1学期噴水・少数・単位換算弱点クリニック
- 球球団・計算速度+精度
- 2学期図形・比と比率先行
- 草の発表+絵で説明訓練
- 週3~4回、1回あたり90~120分
中1~3年生
- 1学期ユニット統合チェック(分析表ベース)
- 2学期関数・図形単元先行
- 学校別8年の記入で変形問題訓練
- 中3は高等数学(共通)導入
- 週3回、1回あたり120~150分
高1~3年生
- 高1:数学(共通)1学期弱点+2学期団員先行
- 高2:数学Ⅰ仕上げ+数学Ⅱ微分導入
- 高3:評価院9月模擬+修能EBSクリニック
- 実戦模擬試験+時間分配訓練
- 週3~4回、1回あたり150~180分
夏特講6週間サイクル
学期中に埋め尽くした弱点を空にし、2学期初の団員の土台を再度固める時間
1~2駐車
1学期診断+学生別弱点分析表引継ぎ
3~4駐車
弱点ユニット集中クリニック+自己変形問題
5~6駐車
2学期単元先行+学校出題パターン適用
仕上げ
最終診断+保護者個別相談+印刷分析表
夏特講の差別点
大型学園特講と他の漢文記だけの3つ
1:N 少数精鋭維持
特強度6~8人そのまま。隣の席で草が点検。日本製講義なし。
学生別別教材
同じ学年でも分析表に従って学生ごとに異なるクリニック教材に進行。
草の発表義務
特講でも学生が自分の言葉で解くことを説明する時間保証。
夏特典事前予約
010-2754-8767 事前予約
一半の庭園が6~8人です。募集日程・時刻表は診断相談時にご案内いたします。